【ムラサキノケムリ】

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いつ:
2018年8月5日 @ 8:00 PM – 8:15 PM
2018-08-05T20:00:00+09:00
2018-08-05T20:15:00+09:00
どこで:
DJ BAR anicca
山口県周南市銀南街51共和ビル2F
料金:
無料
連絡先:
DJ BAR anicca
070-5676-0927

号外‼️

free party!!!

【ムラサキノケムリ】

2018/8/5(sun)

急遽、2日後の8/5(sun)。
和製ジミヘンドリックスこと、<大塚寛之>DJ BAR aniccaでの初公演が決定しました🎸
入場は無料(ドネーション制)。当日のDJや出演陣もアニッチャに馴染み深いメンバー!
当日は日曜日ということもあり、パーティーは、いつもより少し早めの20:00〜24:00。電車でもお越しいただけます。

大塚 寛之のプレイをフリーパーティーで見られるのは激アツです🔥

彼のギターから放たれる熱いグルーヴを体感しましょう!

〈大塚 寛之〉

1980年中頃、ハードコア・パンクとスケート・カルチャーが融合し、新しいシーンを形成しようとする中「SCUMBAG」(後にDREAD YANKEESと改名) のギタリストとして、神楽坂EXPLOSION、新宿ANTIKNOCK、横須賀どぶ板のライブハウスなどで音楽活動を開始。88年、オムニバスビデオ「SCUMBAG “HARD AND LOUD” vol.2」89年、ソノシート「DREAD YANKEES」をリリース。

1990年中頃、クラブ・シーンで盛り上がりを見せ始めた、サイケデリック・トランス黎明期、その雰囲気をバンド・サウンドで再現すべく「MANWOMAN」を友人らと結成。プログレッシブ・ハードサイケなどと呼ばれ、2枚の10″EPを、LESS THAN TVからリリース。現在は、1枚のCDにまとめられ「MAN and WOMAN」として発売中。

1998年、恵比寿MILKで行われた、WORD IS OUT!主催イベントにて、初めてのソロ・ライブを披露。現在に至る、ソロ・アーティストとしてのキャリアをスタートさせる。

2000年、茶谷雅之 (現 MOST, 久土’N’茶谷, CHAOS JOCKEY)、TAKESHI (現 SUPER DUMB)、オミ (現 Dachambo)、リュウダイ (現 Little Cosmo)、イッペイ (現 SOUL CLAP)、ムラジらと、サイケデリック・ジャムバンド「QUA」を結成。さまざまなレイブ・パーティーに出演し、ROVO、SOFT、Dachamboなどと共演。03年、1stアルバム「SURF SAFARI」をリリース。

同00年より、不破大輔 率いる「渋さ知らズ」に加入。以後、現在までにFUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなどの大型フェス出演や、大規模なワールド・ツアーを経験。

2003年、自らのリーダーバンド「Electric Rainbow」結成。横浜GrassRoots 7th Anniversaryイベントにて活動を開始。

2009年、ソロ・アーティスト「HIROYUKI OTSUKA」として、ドイツ、ベルギーなどを巡る、ヨーロッパ・ツアーを敢行。各国のロック・クラウドを魅了し、成功を収める。

2010年より、ソロ活動12年のキャリアにして初となる、CDアルバムの制作を開始。2011年春、1stソロ・アルバム「Welcome Home」をWORD IS OUT!からリリース。

http://www.wordisout.jp/wordisout/otsuka.html